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2007年6月11日数々のアマンマジックに魅せられた4日間の旅

カテゴリー: イベント・セミナー・研修

フィリピン、マニラ国際空港から専用セスナで南に約1時間。
1周5.5キロのパマリカン島全体が40のカシータ(コテージ)に宿泊するゲストのためだけにある究極のリゾート地アマンプロ。
そのアマンプロの魅力をアマン初体験の方でも目いっぱい感じていただこうというツアーをキーストーンアライアンス主催にて5月17日から20日までの4日間の日程で催行いたしました。
参加者は、3月にザ・リッツ・カールトン大阪にて開催した「ホスピタリティセミナー」に出席の23名のゲスト。
経営者やその会社の幹部社員、歯科医の先生やサービス業に従事する人、そしてそのご家族など全国から多彩なメンバーの方にご参加いただきました。

          

特に今回のツアーは、アマンの質の高いホスピタリティに魅了され、世界各地のアマンを既に数十回と訪れ、「アマンの達人」を自他共に認める高橋滋氏プロデュースによるものだけに、ゲストの方々もおのずとその期待値は高まります。
そして今回のツアーは、その高橋氏が今までアマンで感じ、体験し、味わい、アマンのスタッフから受けたホスピタリティの数々に涙した究極の体験を4日間に凝縮した“高橋スペシャル”が随所にちりばめられていました。
時間を忘れるほど大感動したサンセットクルーズ。
こんな贅沢な時間を過ごしていいのかと思えるほどのスペシャルな場所でのディナー。
プライベートにリゾート気分が味わえるジェームズ・ボンド島へのランチピクニック。
いつでもどこでも気軽に楽しめるマリンアクティビティの数々。
ラストナイトに私たちだけの為に開店してくれた浜辺での“Bar Keystone”
そして、そこで起こった奇跡の瞬間。

アマンで感じる至福感は、マリンブルーに澄み渡った美しい海や白い砂浜、絶景の夕日、流れ星が飛び交う満天の星空、優雅な泳ぎを見せてくれる海亀や魚たち、そして心地よい小鳥のさえずりが聞こえるマリンリゾート特有の自然環境が与えてくれるものも確かに大きいですが、それ以上に大きいのはやはりひとの力。
アマンのスタッフは、いつも笑顔でフレンドリーに接してくれ、ゲストが常に最上の気分にさせてくれるよう、細かな配慮を怠りません。
いつもスタッフがどこかで自分を見てくれているんじゃないかと思えるほど、外からカシータに帰るたびに部屋は完璧な状態に戻っているし、冷えたペットボトルの水がさりげなく置いてあったりする。
特に今回は、スペシャルな要望をアマンプロのスタッフに色々させてもらったのですが、もちろん嫌な顔ひとつせず、それぞれの要求にパーフェクトに応えてくれました。
当日、直前の依頼にもかかわらず、砂浜に大きなスクリーンとプロジェクターが用意され、高橋オーナーがゲストに語りかける映像を見た瞬間は、主催者として今回のツアーが大成功となったことを確信できた瞬間でもありました。

             

ゲストが感動の瞬間を迎える何時間も前からスタッフは黙々とサプライズの準備をし、ゲストと接している時は決してノーということなく満面の笑みで対応してくれる。
サービスに対して特別の教育を受けたわけでもないスタッフが、ゲストに多くの感動を与え続けられるのは、ただ純粋にゲストに喜んでもらいたいという素朴な思いが自然な行動にあらわれ、数々のアマンマジックを生んでいるのだと今回あらためて感じさせられました。

そして、帰路のセスナの中でゲストが思わず涙した光景は、今回のツアーの最大のサプライズとなりました。
セスナが旋回したときに見たあのときの光景は、今も私の心の中に深く刻み込まれています。
また機会を見て、こんな上質な生き方を感じさせてくれるスペシャルツアーをキーストーンアライアンスの主催で開催させてもらいたいと思っています。
その時は、是非あなたもご参加くださいね。

安達将範アマンプロ体験Reportはコチラ

ご参加いただいた皆様の声はコチラ                                                    

By キーストーン | 公開日:2007年6月11日| パーマリンク

2007年6月11日アマンスペシャルツアーReport!

カテゴリー: イベント・セミナー・研修

~ 旅の始まり ~
  
ハプニング(サプライズ)からの出発!
この旅のキーパーソンのあの人が成田で足止め?!
挨拶を終えた私達に、「俺、行けないかもしれない!!」
慌てて大阪の石野さんにTEL。
電話越しの声が妙に落ち着いていたので自分も我に返り、とりあえずこの先、旅の無事を願う。

~ アマン到着 ~
  
3時間半のフライト + セスナで1時間の末、アマンに到着。
アジア特有の湿った空気の為、ハワイのように「カラッと」はいかないが
素晴らしい晴天! 夕陽が楽しみに。
「さてどんなホスピタリティとサプライズが待っているのかなぁ?」
そこにはメチャクチャ受身の自分が・・・!
サンセットクルーズ&屋外でのウエルカムディナー(BBQ)もすごくよかった!!

          

~ 2日目 ~
  
同行の当社上田と朝一で施設内のジムでトレーニング。
環境が変わるとトレーニングもまた違った楽しさが!
朝食後シュノーケリング。舟で沖へ。
大海原で熱帯魚と泳いで爽快気分。ついでに魚にパンを餌付け。
こっちは人も魚も性格いいなぁ。
警戒せずに近づいてくるもんな!
午後からは釣りに。竿なしの糸を垂らすだけの原始的スタイル?!
しかしこれがまた魚が素直だからよく釣れる!㈱タマック貞松社長が鯛をゲット!!
これはスゴかった!! その夜のディナーで釣った魚を刺身とグリルでいただきました。

           

~ 3日目 ~
  
今日も朝からトレーニング。今日は福神商事㈱大鷲社長夫妻を誘って4人で朝食。
やはりトレーニング後のメシはうまい!
その後はカートで島内一周&ジャングル探検。大トカゲに遭遇!
とにかく逃げ足が早かった!一応後ろ姿は写真にゲット。
午後からは㈱タマックの皆様とクルージング(と言っても小型クルーザーで!)。
そしてなんと舟のキャプテンの勧めで隣の島に渡り、現地のありのままの生活にふれる機会をいただいちゃった。
現地の人はみんな人なつっこくて、笑顔が最高。目が純粋で、それだけでジーンときてしまった。
本当の幸せって何なのか考えさせられてしまった。
島内では民家で、ブタや山羊やそれから猿までも飼っていて、人間と共生していたのに驚かされたが、それより驚いたのは貞松社長がタガログ語ペラペラだっていうこと!!
それから帰りには海ガメに遭遇!もう大感激!!何かいい事が起こる予感?!

           

~ 4日目 ~
  
今日も朝から上田とトレーニング。この頃から“2人はあやしい”との噂が!(何があやしいんだ??)
実はその前に5時起きで日の出を見に!しかし雲に隠れて見ることが出来ず。残念!!
いよいよ帰国の準備。この辺になるともう2、3日滞在したいなぁという気持ちに。
やはり、きれいな大自然と人の笑顔にもっともっとふれていたいと思うのは当然だし、日本での日常に足りないものを3泊4日といえども体感できたのは有難い限り!!

           

~ 最後に ~
  
アマンでの一番の感動は“ペットボトルの水”でした。
島内は全て日本のゴルフ場と同様の「電動カート」で移動するのですが、目的地に着き、カートを離れ、しばらくして戻って来ると、必ず“冷えた新しいペットボトル”が差さっているのです。この現象が島内どこに行っても起こるのです。周りには誰もいないような所でも。きっと島内どこででも必ず誰かがそっと自分を見守ってくれているのでしょう。
本当に感動するサービスって「さあ!どうぞ!!」と提供されるものではなく、むしろ名前も名乗らず、顔も見せず、けれども裏側でしっかり支えてくれている・・・そういうものなんですね!! 
そんな有難みや安心感に「はっ」と気付いたとき、こんなにも人の心は動くんだなぁと気付けたのが大きな収穫でした。

きっとこれからの仕事、いや人生に大いに生きていくでしょう。

          

                                
石野毅アマンプロ体験Reportはコチラ
ご参加いただいた皆様の声はコチラ                                                                                   

By キーストーン | 公開日:2007年6月11日| パーマリンク

2007年6月11日アマンスペシャルツアー参加者の声

カテゴリー: イベント・セミナー・研修

2007.5.17~5.20の3泊4日の日程でアマリゾーツのホスピタリティを体感する「アマンスペシャルツアー」を開催し、23名の方にご参加をいただきました。
参加いただいた皆様からの喜びの声をご紹介させていただきます。

スタッフの気遣いがいたるところに感じることができました。
企画された方々の気持ちが伝わりました。
明日からの仕事が変わると思います
西嶋 憲博様

あっという間の3日間でまた次回を期待してしまいます!!
自分のためにたくさんのスタッフがサービスしれてくれるという最高のぜいたくを体験できたと思います。素晴らしいところで命の洗たくができました。
西嶋 奈緒美様

スタッフの笑顔が目を閉じても思い浮かびます。細かなサービス、水野ペットボトルも毎日なくなるといつの間にかカートに補充してくれている。あと、スタッフが本当に楽しそうに仕事をしている。
西村 博様

スタッフの皆様、ありがとうございました!
これだけの準備大変だったと思います。
そして、イベントひとつひとつに学びがあり、驚き(サプライズ)があり、感動がありました。
しっかり持って帰って川上村ならではのサプライズを作り上げたいと思います♪
奈良県 女性

学生の頃、ボランティアでやっていた中学生相手のキャンプリーダーの体験を思い出した。
どうすれば彼らがより喜んでくれるかと考えたことを。
その時の表情を想像しながらワクワクしながら準備した時のことを。
アマンのスタッフもきっとあの時の自分と同じ気持ちで毎日を過ごしているように感じた。
松居 秀幸様

日本に帰りたくない。
アマンプロを十分に楽しみました。
ストレスを感じることが本当になかった。
小野 恭平様

カートで島を回っていたら、島の人に会う度に笑顔で手を振ってくれました。
とても自然な笑顔で、心からほっとしました
圓 聡美様

アマンを体感したことによって、自分の中から何か変わったような気がします。
早く仕事に戻ってがんばろチカラをいただいたので、大変ヤル気に燃えています。
アマンにまた帰ってきたいと思います。
京都市 女性

アマンのスタッフのホスピタリティを感じることができ、ゆっくりとした時間を過ごせたのは良かったです。次回は家族を連れて来たいと思います。ツアーの企画に感謝します。ありがとうございました。
酒井 宏彰様

色々わがままを受け入れてもらって感謝しています。
西脇 俊二様

スタッフの皆さんにただただ感謝です。
安達 将範様

心から癒されました。
本当に充実した旅でした。
ありがとうございました。
上田 道弘様

単独でアマンプロに来ていたらここまでの内容は味わえなかったと思います。
高橋オーナーはじめ、スタッフの皆様に心から感謝いたします。
貞松 信人様

ホスピタリティを充分感じることができました。
今後の人生、また仕事にも何らかの形で生かしていきたいと思います。
また、主催者の皆さんのホスピタリティを体感いたしました。
ありがとうございました。
鎌田 雅春様

本当に心から楽しむことができました。
ありがとうございました。
是非プライベートにて(家族で)来てみたいと思います。
河口 光男様

細かいところまで気配りが行き届いたアマンのサービスはさすがでした。
スタッフの皆さんありがとうございました。
花岡 正幸様

ベッドメイクの回数が多く、細やかな心遣いを感じた。
花岡 恵津子様

プライベートビーチでのディナー、シゲリーノプレイスでの食事、サンセットクルーズのロケーション、花火 どれもこれも素晴らしかったです。
さすが高橋オーナーであると思います。
大鷲 英樹様

200%満足できました。
ありがとうございました。
大鷲 由紀子様

毎日が感動でした。
ホスピタリティーとは何かを考えさせられました。
吉田 宏様

「皆さん(参加者の)が喜ばれる顔が見たい」というスタッフの方々のお気持ちが十分に伝わってきて、
感動しました。
夫と結婚29年の結婚記念日をアマンで迎えられたこと、何かのまた新しい始まりを感じています。
そして同じ時期同じ空間に集まり共有できた皆さんとも新しいご縁が生まれることにも、さらにアマンリゾートのファンとして何かがまた変化していくだろうライフスタイルそして今後の人生にも楽しみを抱いています。
ありがとうござました。
吉田 朋古様

By キーストーン | 公開日:2007年6月11日| パーマリンク

2007年5月18日2007.3.9実施第2回ホスピタリティセミナーレポート

カテゴリー: イベント・セミナー・研修

 キーストーンアライアンスでは「お客様に上質な情報をお届けする」取組みの一環として、今年も「ホスピタリティ」をテーマにしたセミナーを3月9・10日の2日間にわたり開催いたしました。

ゲスト講師は「ホスピタリティ」の概念を持ち込み、その地位を不動のものにしたレストラン「Casita」オーナー高橋滋氏。「リッツ・カールトン・ミスティーク」という言葉が一般認知されるまでになったザ・リッツ・カールトン大阪を会場としたこのセミナーに、北は北海道、南は石垣島まで、日本全国から130名強のお客様にご参加いただきました。

         

「トップが熱さを持ち続けなければ下には伝わらない」との信念をそのまま体現された高橋オーナーの語り口は、「言葉にならない高橋オーナーの想いまでもが伝わってきて、思わず涙が溢れてきた」との言葉をお客様からいただいたほど。

「出来ない言い訳が成長を止める」「感謝の気持ちを忘れない」など語られたことは誰もが頭では理解していること。しかし、高橋オーナーが求め、実践されているそのレベルの高さには驚くべきものがあり、妥協のないその姿勢に感動し、自身を省み、「さらに高い目標に向けて行動する」という声を参加いただいた皆様から多数頂戴しました。

 その後のパーティーでは、ザ・リッツ・カールトン大阪中国料理「香桃」のスタッフで「中国茶のソムリエ」の資格を持つ和田康延氏による中国茶ミニセミナーなど、ザ・リッツ・カールトン大阪のスタッフの皆様によるホスピタリティに溢れたサービスを体感していただきました。

         

翌日のザ・リッツ・カールトン大阪 クオリティマネージャー松本加奈子氏によるセミナーでは企業理念や社員の心構えなどが書かれた新しいクレドについてのお話しもたっぷり。
松本氏ご自身の体験を交えて語られた内容は、スタッフにいかにクレドが浸透し、大切にされ、行動基準や心のよりどころになっているか、そして一人一人がいかにリッツ・カールトン・大阪を愛しているかがひしひしと伝わり、「松本氏のお話しで、リッツの強さがどこからきているのかがわかった」というお言葉をゲストの方からいただきました。

    

クレドの中に「私は強い人間関係を築き、生涯のリッツ・カールトン・ゲストを獲得します」という一文があります。キーストーンアライアンスもまた「お客様の一生涯のパートナー」として皆様とより強い関係を築くべく、今後もセミナーやイベントの開催など様々な取組みを行ってまいります。

 当日会場にてご案内させていただきました5月開催のホスピタリティの真髄を体験するアマン・スペシャル・ツアーも、その場で定員を超える23名のお申込をいただきました。

このツアー報告は、本Webで公開させていただきますので、どうぞお楽しみに。

 最後にご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました。

皆様のおかげで、2日間のセミナーが素晴らしいものになりました。

心より感謝いたしております。

【お客様の喜びの声を一部ご紹介します】

☆ライブでお聴きする迫力に圧倒されました。大切なことは、本当にお客様の立場にたって当たり前にやるべき事を当たり前に実行することだと痛感しました。

☆ショックでした。今まで独りよがりでスケール小さな仕事をしていた事を痛感したからです。体験、それも一流の体験をする意味・素晴らしさが良く理解できました。

☆毎年何回もセミナーに参加しておりますが、今日ほど強く心を動かされたものはありません。強く生きていきたいと思います!

☆楽しくそして熱いホスピタリティを感じられるセミナーでした。会場のリッツもすばらしく、今後の店作りに役立てたいと思います。

☆今までサービスとは形にはまった中で行うものだと思っていましたが、今回のセミナーを受けて、それは自分達サービスする者のエゴでしかないということに気づきました。

☆音楽教室で働いておりますが、講演を聞きながら音楽教室での出来事が頭に浮かびました。私も色々な旅を経験し、感動を与えられるようにがんばります。

☆「思いが人を動かす」ことを強く感じた。また、「出来ない言い訳」が成長をとめることを改めて実感した。会社経営に役立てたい。

☆心に響くお話を聞く機会を作っていただいたこと、感謝しております。久しく忘れかけていた熱い思いを思い出させていただき、明日からの毎日がまたさらに輝きだす気がいたします。

その他たくさんのメッセージを頂戴いたしました。

みなさま、本当にありがとうございました。

By キーストーン | 公開日:2007年5月18日| パーマリンク

2006年3月24日セミナーレポートPart1 高野登支社長ご講演

カテゴリー: イベント・セミナー・研修

「リッツ・カールトンの強さはどこからくるのか・・・」
その秘密を知るべく、北は仙台、南は沖縄と全国各地から約200名のゲストが参加されました。

ゲストの熱い期待を背負って登場された高野支社長は、ホテルマンらしい凛とした風格がありながら、周囲の人の心を和ませる笑顔、柔らかく温かい雰囲気を醸し出された紳士。

    

“We Are Ladies and Gentleman Serving  Ladies and Gentleman“
(紳士淑女におもてなしするわたくしたちも紳士淑女です)を正に体現されている方でした。

ご講演では、ご著書「リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間」で紹介されたリッツ・カールトンのミスティーク(神秘性)を生み出した裏側に何があるのかについてのお話しがありました。

「感性がつながりあっている人材(=従業員)」の存在とその中心を貫く「クレド(=理念)」の存在。

全ての従業員が「クレド」を心から理解しているから、皆が同じ方向を向いた感性を持っている。
これが重要なポイントで、感性の方向が同じだからこそ、1人のスタッフのアイデアが数本の電話でいとも簡単に実現し、リッツ・カールトンのミスティークが世界のどこかで1つ、また1つ生み出される…

数十年かけ作り上げたこのリッツ・カールトンの文化は、まさに芸術。
だからこそ、他の追随を許さないのでしょう。

高野支社長の柔らかい物腰とは対照的なリッツの強さを改めて感じたご講演でした。
(リポート 野田 真由美)

セミナーレポートPart2 サービス体感パーティー

セミナーレポートPart3 リッツ・カールトンセミナー

セミナーレポートPart4 お客様からの声

By キーストーン | 公開日:2006年3月24日| パーマリンク
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