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2011年3月9日スタッフへの質問 ~3月編~

いつもスタッフブログをお読みいただきありがとうございます。
まりん♪こと野田真由美でございます。

「お客さまのサポートをさせていただいているスタッフの素顔が
少しでも伝われば」と思って始めたこの企画も第3回目。
今回はこんな質問をしてみました。

Q1:「卒業式(もしくは卒園式)」と聞いて思い出すこと。
Q2:今年、新しい世界に歩みだす人たちへメッセージをひとこと!

ではいってみましょう♪

☆------------------------------☆

●石野 毅

Q1:「卒業」という言葉から、一番インパクトがある思い出は、
1997年3月に会社員という立場から、フルコミッションの世界の
ソニー生命のライフプランナーに転職したとき。
給与をもらうという立場(サラリーマン)を卒業するんだなあと
感慨深く思ったことです。

これからは、自分の報酬は自分がやった分だけ思いのままに
決められると大きな「希望」を持った反面、家族を食べさせていけるか
という「恐怖心」も同時に抱きながらの旅立ちとなりました。

Q2:卒業して新たな旅立ちをする人は、常に
「希望」と「不安(恐れ)」が同居しているんですね。
でも、自分が将来に希望のイメージをしっかり持っていれば、
必ず将来は明るいものになりますよ。

☆------------------------------☆

●原田 信一

Q1:中学校卒業式の日に、友達数人と記念写真を撮りました。
その時写ってる、写真の中の私の学生服の第2ボタンが、な、なんと
無くなってるじゃありませんか!

その時、友達からは『誰にボタンを渡したんだ』なんて話しで暫く持ちきりで…

でも実は、第2ボタンは誰にも渡してなくて、
たまたまボタンが開いてただけだったんです。

その時は友達に本当の事が言えず、
今でもその写真を見るたびに、モテナイ君だったその頃を、
ごまかさなければならなかった自分に対する苛立ちと切なさと
もっとがんばれよ…
と言いたくなる今日この頃でございます。

Q2:大きな夢を持って、自分にチャレンジして下さい。

☆------------------------------☆

●森本 政行

Q1:私の『卒業』は、タバコでございます。
松田優作にあこがれ、西部警察の大門部長風にタバコを燻(くゆ)らす・・・。
男くさいですね。昭和ですね~。

しかし、近年の禁煙ブームと値上げにより2003年、
妻から『強制卒業』させられました。

おかげで、禁煙後は食事がとてもおいしく感じ、
最近ではメタボの領域に『入学』してしまいそうでございます。
ジャンジャン。

Q2:今では大門軍団で「特機隊」隊長役だった館ひろしも禁煙に成功!!
喫煙者の方、頑張って禁煙にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
~2003年喫煙卒業生より~

☆------------------------------☆

●三佐々川 豊

Q1:卒業式といえば、『俺には関係ないで』っていう振りをしていながら、
実は誰か『第2ボタン下さい』って言ってくれないかと淡い期待を寄せていた自分を
思い出します。

Q2:夢は非常識にバカでかい夢を持ち続けて、行動し続けて下さい。
そうすれば、必ず夢には近づいてます!

☆------------------------------☆

●小野 由紀子

Q1:小学校も中学校も高校も、同級生は全て顔と名前の一致は当たり前。
兄弟まで言えるほど少なかった。
(島根のとある山奥の出身です)

Q2:段取り良子さんで行きましょう!

☆------------------------------☆

●安孫子 仁美

Q1:あこがれていた黒のマント、黒の学士帽(?)姿を両親に見せることができ
とても嬉しく、大学を卒業というだけなのに何だか博士号をとったように
未来が輝いてみえた事。

Q2:「会社の仲間も生涯の財産」
大学時代朝8時に家を出、授業が終わり夕方6時に帰宅の毎日。
おかげで3年間で卒業単位はとれましたが、
会社に入り私とは別世界の青春を謳歌した同期(全員女性)を前に
カルチャーショックは相当なものでした。

加えて、同じ仕事を覚えるのに人の3倍の時間がかかるほどの落ちこぼれの私が、
仕事を嫌にならず会社に行くのが楽しかったのは
温かく接してくれた同期の仲間のおかげでした。
それが良かったのか悪かったのかは別にして、
その後、長~く今も仕事をしています。

学生時代の友も大切ですが、会社の仲間も大切に!
生涯の財産になりますよ。

☆------------------------------☆

●伊藤 理恵

Q1:「おもいでのアルバム」や「仰げば尊し」を歌ったこと

Q2:Boys be ambitious!

☆------------------------------☆

●ミセス・ノリコ

Q1:私は卒業というと、学校のそれではなく親のもとを離れた時を思い出します。
23年間ずっと実家で過ごした私が、結婚を機に横浜に暮らすこととなりました。
 
これは引っ越しの後片付けが一段落して、新横浜駅で両親を見送った時の写真です。
 
その後、慣れない土地で心細かった時、取り出しては眺めたものでした。
もうすぐあの頃の母の年齢になる私はもう写真を取り出すことはなくなりましたが、
この写真を見ると当時を思い出します。

Q2:住めば都!
未来は明るい!
大丈夫!
「若いっていいな~」と思う頃にはたくましく(図太く?!)なっています。

☆------------------------------☆

●野田 真由美

Q1:『「天は二物を与えず」はウソだ』
人生で初めてそう思い知ったのは高校生の時でした。

私は大阪府内で3本の指に入る進学校に通っていました。
中学の時はなんとなく「自分ってスゴイ」と思っていたのですが、
高校に入ると、
「カッコイイ(可愛い)」「性格がいい」「スポーツ万能」「頭がいい」
そんな全ての要素を持っている男の子や女の子がいっぱいいる。

そんな中で、自分は何1つ持っていない「ダメダメ人間」だということを、
いやというほど思い知らされました。

だから高校を卒業した時、私は正直ホッとしました。
自分にどんどんまとわりついていった「劣等感」から
少しは抜け出せるかなって…

Q2:「どんな経験にも、ムダなものは1つもない!」

Q1で挙げた経験は、年を重ねるほどに「経験していてよかった」と
思っています。

ただ、そう素直に思えるまで、20年以上かかりました。
それまでは、ある意味、私の人生から消してしまいたい3年間でした。
いわゆる「青春時代」と呼ばれる一番華やかな時期に、
とても残酷な事実を突きつけられたのですから。

でもこの体験は、自分の「人間としての器」を広げるために、
とても大事なことだったのです。

・・・って今でもそんなに大した人間じゃないですけど(笑)。
人間、一生修行ですね。

☆------------------------------☆

人生の先輩からのメッセージ、皆さんのお役にたてていただければ幸いです。

卒業…色んな卒業があります。
すっかり大人になったあなた、卒業したいことありませんか?
人生、何歳でも卒業できるし、入学もできるんです。
メタボ入学はダメですけどね(笑)

By キーストーン | 公開日:2011年3月9日| パーマリンク

2011年3月5日しあわせな百年の家を作ろう♪

いつもスタッフブログをお読みいただきありがとうございます。
今回は、昨年より毎月開催しております「百年シナリオマネーセミナー」
について、これまでほぼ全てのセミナーでサポートさせていただいております
まりん♪こと野田真由美が雑感を書かせていただきます。

「しあわせな百年の家づくり」
このセミナーの一番のキーワードです。
参加いただいた皆さんに家を作っていただくんです。

どうやって作るかというと…

1枚のワークシートに色んな数値を書き込んでいただくだけ。
たったそれだけなんですけど、
これをやっていただいた瞬間、空気が重~くどんよりした感じに
なるんです。

今までやってきて、例外はありません!

一瞬で空気を重くするそのシートをチラ見せすると

あれ???

賢明な読者の方なら、すぐにお気づきですよね。
「しあわせな百年の家づくりで、どうしで空気が重くなるの?」

現実を突きつけられるんですよ。
それはたぶん、普段自分が最も見たくないと思う部分。

え?それって何???

気になった方、どうぞ一度このセミナーを受けてみてください。
http://www.kanameishi.com/seminar/

「な~んだ、興味引かせておいてあとはセミナーを受けろって
それってただのセミナーの売り込みじゃん」
って思われる方もいらっしゃるでしょうね。

私が逆の立場だったらそう思うでしょう。
その気持ちよくわかります。

でも、違うんです。
私は、ぜひ余計な先入観を持たず、純粋な気持ちで
1人でも多くの方にこのワークショップを受けていただきたい
のです。

人間って、ショックを受けた時にしか
本当に真剣に考えられない生き物ではないでしょうか。

重い空気になるというと、ちょっとマイナスなイメージだと
思うんですけど、私は悪い風には考えていません。
むしろ、この瞬間「よかった~」て思うんです。
ご参加いただいた方に、新たなチャンスが訪れる瞬間だから。

え、ますますわからない?

やっぱり体験しにきてください(笑)。
毎月開催していますので。
http://www.kanameishi.com/seminar/

これだけはお約束できます。
あなたを暗い気持ちにさせたまま、家路につかせるようなことだけは
絶対にいたしません。

どこに問題があるのかがわかれば、
必ず解決の道はあります。

「問題を明らかにし、
その解決方法をご提示させていただく」
それが私どもの仕事なのです。

「解決方法ってうまいこと言って、
何か商品を売り込まれるんじゃないか?…」
そんな不安をお持ちになる方もいらっしゃるかもしれません。

もちろん、これは1000%ありません!
私どもが一番大切にしているのは、
「お客様の心からの声」です。
FP(ファイナンシャル・プランナー)は、
お客様の本当の望みを引き出してさしあげることが
果たすべき役割だと思っております。

参加費は1,000円。
内容が思ったものではないと言う方はどうぞスタッフに
その旨お声がけください。
返金させていただきます。

また、ご夫婦やご結婚をお考えのカップルの皆さんには
お二人で1,000円という割引制度も実施しています。

そして、「どうも1回だけではわかりにくいなぁ」と
思われた方は、2回目以降は何度受けていただいても
無料という再受講制度を設けています。

このセミナーはある意味、体験型セミナーです。
体験して出てきた色んな感情に素直に耳を傾ける。
お金をテーマにしているセミナーですが、
それはきっかけに過ぎません。

あなたにとって本当に大切なことは何ですか?

スタッフ一同、1人でも多くの皆さんにご参加いただきたいと
思っております。

自分の人生を真剣に考えていらしゃるあなたとお会いできますこと、
心より楽しみにしております。

セミナー詳細、お申込みはこちら↓
http://www.kanameishi.com/seminar/

以下、参加いただいた皆様からいただいた
お声を掲載させていただきます。
======================
☆大変心に響く事があり、次の機会に知人を
誘って参加したいと感じました。(50代 男性)

☆将来のことを現実的に考えるキッカケに
なりました。「百年の家」を自分でもう一度
やってみます。(40代 女性) 

☆ワークショップで(必要資金等を)実際に
計算してみると、気が付かなかった面が
よくわかりました。(40代 男性)

☆主にライフプランについて(のセミナー)だと
思っていたら違っていたが、逆にいいことを
教えてもらったので とても満足です。
          (30代 女性)

☆働いてお金をいただくようになってまだ3年ですが、
ライフプラン、マネープランともにしっかり考えた
ことがなかったなと実感しました。
将来的に国の制度に頼るのではなく、
今から自分自身で準備を始めていく必要性を
感じました     (20代 女性)

======================

By キーストーン | 公開日:2011年3月5日| パーマリンク

2011年2月27日梅が教えてくれたこと

いつもスタッフブログをお読みいただき、
ありがとうございます。
今回は野田@まりん♪がお届けさせていただきます。

いやぁ~、2月は我が家周辺では2回、積雪に見舞われました。
1度目は2月11日、朝起きてカーテンを開けると
一面の雪景色!

この日は祝日でしたが、弊社で百年シナリオマネーセミナーを
行うので私は出勤日。

バス停までずっと下り坂なのでそろりそろりと歩かねばならず、
そんな状態でも携帯電話のカメラでパチパチ撮影。

普段7分ぐらいのところを15分ぐらいかかってバス停に付き、
そこで既に予定乗車バスに乗り遅れ。

そして、予想どおりバスも遅れており、そのうえソロりソロり運転で
いつも以上に時間がかかり、普段なら乗れる電車に乗れず。
そして、乗った電車も雪のために遅れ・・・

結局2時間以上かかってやっと事務所到着。
たぶん、祝日だったからこれぐらいですんだんだと思います。
これ、通勤ラッシュだったら、もっと大変になってだんじゃないかな…

次の雪は2月14日。


この日は日中から雪が降り始め、なんとなくイヤな予感がして
会社から家に電話を入れると
「雪、もう積もっているよ。
お父さんが、車にチェーンを巻いているから
帰ってくる時に電話してきなさい」
と母。

でも、心配性な私は、
「あ、そんな無理してもらわんでいいよ。
タクシーで帰るから。」
と言いました。

そして、いつもより早く帰って自宅の最寄駅でタクシーを
待ちました。

来ない・・・

ぜ~んぜん来ない!

久しぶりに、「足の感覚」がなくなりました。

私より前から並んでいたオバサマ達は
タッグを組んで、お一人の方がカイロを買いにいかれて
二人で分けていらっしゃいました。
おお~、助け合いの精神♪

会話から察すると、どうも最後の1個をゲットされたようでした。
皆さん、何事も思ったら即、行動しないとダメですよ(笑)

あまりにタクシーが来ないし、
バスは動いているようだし、
バス停から歩いて帰ろうかと迷い始めたら…

目の前でバイクが3台、スリップして倒れました。

私の家、バス停からずっと上りの坂道なんです。


「こりゃ絶対、こけるわ」と確信し、
バスも諦めてタクシーを待つ事にしました。

活字中毒者のは私はいつも本を持ち歩いているのですが、
あまりの寒さに、本を読む気も起こらず、
ひたすらタクシーを待ち続け…

駅に到着してから1時間10分後、
ようやくタクシーに乗る事ができました。

そんなことがあった2日後、私の家のお隣さんのお庭に
梅が咲いていました。

雪で振り回された人間と、そんなことに関係なく
しっかり花を咲かせている梅。

「ちょっと環境が変わったからといって、ジタバタするんじゃないよ!」と
活を入れられたような気がします。

By キーストーン | 公開日:2011年2月27日| パーマリンク

2011年2月19日真冬の景色 ~海と自販機と~

皆さんこんにちは。
三佐々川 豊でございます。
もう、1ヶ月以上たってしまいましたが、
あまりにも珍しい体験でしたので、
お正月の出来事を書き込みます。
わたしの妻の実家である石川県加賀市に帰省いたしました。
石川県は日本海に面しており、冬になると波があがり、
サーファーにとっては非常に嬉しいサーフスポットとなります。
私と、義理の弟が実はサーフィンが大好きで、
年末年始にしっかり楽しんでまいりました。
早速、夜明けとともにくるまで5分ほどのサーフスポットに2人で向かい、
目覚まし代わりに缶コーヒーを買おうかなと自販機に手を伸ばすと…
ナナナなんと自販機自体が寒さで凍っていました。


一応、中身は凍ってはおらず、温かい缶コーヒーを飲むことはできましたが、
今年の異様な冷え込みに驚きを隠せませんでした。

そうこうしている内にサーフスポットに着くと、
駐車場は一面の雪と氷で真っ白ツルツル状態でした。
常識的に考えてこんな状況で海に入ってサーフィンすること自体、
「本当にクレージーやなあ」と、他人事のように
自分の非常識的な行動に感心してしまいました。
そんな自分の馬鹿さ加減をかんじつつ、
義理の弟の雪道仕様の車でなんなく駐車し、
車から降りて波のチェックをしに行きました。
そうすると、今まで見たこともない風景が
目に飛び込んできました。


今年は例年になく寒いこと、夜明けであることなど、
外気より海水の温度のほうが高い事など色んな条件から、
なんと海から蒸気がもうもうとあがっていました。

その光景は、感動的で、神秘的で、
自然の偉大さを感じさせるものでした。
しかも、その海にはまだサーファーが入っておらず、
私達2人が初めて入るようでした。
感動をしながら早速寒空の中、ウェットスーツに着替えて、
サーフィンをしっかり楽しみました。

By キーストーン | 公開日:2011年2月19日| パーマリンク

2011年2月8日スタッフへの質問!~2月編~

いつもスタッフブログをお読みいただき、ありがとうございます。

先月から始りました「スタッフへの質問!」。
「2月はやっぱりこれでしょう」ということで、
この2つの質問をスタッフにぶつけてみました!

Q1:バレンタインにまつわる思い出
Q2:今のあなたなら、Q1当時の自分にどんな声をかけてあげますか?

では、いってみましょう♪
☆———————————————————-☆
●石野 毅

Q1:中学2年生のとき、サッカー部レギュラーということだけで
なぜか瞬間的にモテた“勘違い”の時期がありました。
今思えば、私のウン十年の人生のなかで、バレンタインデーに
関して言えば、唯一輝かしい時代だったんですね。
そんななか、どちらかというと当時全く目立たずまだ小学生のような
顔立ちの同級生の女の子からチョコレートをもらった記憶があります。

ところが10年ほどたったある日、街で出合った彼女を見て仰天!
藤原紀香ばりのモデルのような美女に成長しているではありませんか。
でももう時既に遅しで、大人になった彼女は私に振り向いてくれる訳もなく、
「惜しいことをした」と勝手に独り言を言っていた20代の私を
思い出しました。

Q2:中学2年当時の自分に
「人生は“勘違い”の連続。でも、その“勘違い”意外に大切なんだよ」

20代の自分に
「投資は、10年先を見て始めるべし。
そうでないと大きなチャンスを逃すことになるぞ!」

☆———————————————————-☆
●原田 信一

Q1:この十数年は、あげてばかりです。

Q2:なぜ、あげてばかりかというと…
 実は、家内が2月14日が誕生日だからです。
(本人の希望でいくつになったかは言えませんが)

☆———————————————————-☆
●森本 政行

Q1:私が小学6年生の時、2歳年上の兄が、
もらってきたバレンタインチョコレートを1つくれました。
それが、ウイスキーボンボンでした。
初めての、飲酒でございました。

Q2:やはり、呑兵衛の素質が持ってたんやね~。

☆———————————————————-☆
●三佐々川 豊

Q1:小さいころから、活発で目立ちたがりのいわゆる
「ええかっこしい」だったので、
中学生までは幾つかはもらえていました。
その後、高校で男子校に入学すると全く女性にご縁がなくて
貰えない年がずっと続きました。
その影響で40歳になった今でも運よく貰えると、
一人でコソコソ大切に食べて喜んでいます。

Q2:男子校に在籍していた高校生時代の自分に
「心配せんでも、大学生活は薔薇色やから楽しみにしときや」と言って、
ギュッと抱きしめてやりたいですネ。

☆———————————————————-☆
●小野 由紀子

Q1:何日もかけて一生懸命記憶を辿っておりました。
努力しました。

・・・・・・

遂に、エピソードは思い浮かびませんでした…

Q2:今も昔も冷めてるねぇ。

☆———————————————————-☆
●安孫子 仁美

Q1:キーストーンの同僚・野田より貰ったチョコレート。
私がチョコ好きと知って、バレンタインの時期にしかない
チョコを貰ったこと。
女性にチョコを貰ったのも初めてでしたが、
いつも何かにつけて心やさしい気遣いをしてくれる気持ちが
とても嬉しかったです。
チョコはとても甘かったのですが、涙でちょっぴりほろ苦く感じました。

Q2:あなたも周りの人を大切にしていますか?

☆———————————————————-☆
●伊藤 理恵

Q1:ホワイトデーの思い出なんですが…
前職の上司に女子社員でチョコレートを渡したところ、
お返しが小豆粒くらいのチョコレートで、一人一個ずつ配られました。
気持ちが大切だと思いますが、
若干「これって、ありですか?」状態でした。

Q2:サラリーマンの懐事情を察する

☆———————————————————-☆
●ミセス・ノリコ

Q1:こどもがまだ小さかった頃、
バレンタインにアンパンマンペロティーチョコをあげました。
お母さんが大好きだった息子は
「大きくなったら、おかあさんとけっこんする!!」と。
母:「でも、お母さんはお父さんと結婚してるからね。」
と言うと涙をポロポロ流して泣いたことを思い出します。

Q2:思春期になってまで「お母さんと結婚!」
なんて子は絶対にいないので、
結婚しようね、と言ってやって!

☆———————————————————-☆
●野田 真由美

Q1:中学2年の時、大好きな男の子がいました。
ある時、クラスのイベントで先生が撮影してくれた写真が販売されました。
模造紙に写真を貼ったものが教室に掲示されていて、
買いたい写真のところに、自分の(購入希望者の)名前を書くというシステムでした。
本当は、大好きな子が写っている写真だけ欲しかったのですが、
それをするとバレバレなので、写真を全部買いました。
殆どいらないのに(笑)。

Q2:当時の私へ
→今の私でも同じ方法をとるから、あなたの選択は間違いないよ!
恋愛すると、お金がかかるものなんです。

当時の担任の先生へ
→もっと生徒のこと考えてあげてくださいよ~。
多感な年頃なんですから。

☆———————————————————-☆

「こんなこと書いたら人間性が疑われるかも・・・」と
心配しているスタッフに「大丈夫大丈夫!」と」全く根拠のない
言葉をかけた仕掛け人の野田でございます(笑)。

読者の皆さん、スタッフみんな心優しい人間に成長いたしましたので
どうぞご安心くださいませ。

By キーストーン | 公開日:2011年2月8日| パーマリンク
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